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「第16回そうさチューリップ祭り」(匝瑳市)
 本日ご紹介するのは、近隣市「匝瑳市」「のかさ花の広場」で本日4月8日(日)〜4月22日(日)の期間開催されます「第16回そうさチューリップ祭り」です。

 「匝瑳市」は、「千葉県」北東部の都市で「旭市」、「多古町」、「香取市」、「横芝光町」と隣接しています。
 「匝瑳市」の「市の木」は「イヌマキ」、「匝瑳市」の「市の花」は「チューリップ」(3月20日のブログ参照)、「匝瑳市」の「市の鳥」は「ウグイス」となっています。
 「匝瑳市」は「日本有数の植木のまち」(2011年9月30日のブログ参照)として知られています。

 「匝瑳市」の「市の花」「チューリップ」の「見所」はなんといっても「のさか花の広場」です。
 「のさか花の広場」では、「チューリップ」15種類、7万本が一斉に咲き競っており、「春」の訪れを感じさせるスポットです。
 「チューリップ」が咲き誇る「のさか花の広場」で毎年行われているのが、「のさかチューリップ祭り」です。
 「のさかチューリップ祭り」の「会場」は、「匝瑳市野栄総合支所」南側にあり、「チューリップ広場」は常時開放されているそうです。

 「第16回そうさチューリップ祭り」期間中は「地元産品」等の「模擬店」の自主出店や「野栄中学校」の「生徒」が育てた「チューリップ」の「販売」も行われるそうです。

 さらに「第16回そうさチューリップ祭り」期間中の4月15日(日)は、「イベント日」として「お餅の無料配布」、「餅投げ」(「餅」の中に「プレゼント」の「当たり券」が入っています)、「ポニーに乗って園内散策」、「小動物ふれあい動物園」(「ウサギ」など「小動物」とふれあえます)、「よさこい鳴子踊り」(匝瑳市オフィシャルよさこいチーム「楽天舞」)、「ピアダンス」、「ソーサマンショー」(3月16日のブログ参照)、「匝瑳市ご当地アイドル」「S☆cute」(2011年11月5日のブログ参照)ライブなど、「イベント」も盛り沢山な内容で行われます。

 「春」の暖かいお出かけ日和に、「第16回そうさチューリップ祭り」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「第16回そうさチューリップ祭り」詳細

 開催期間 4月8日(日)〜4月22日(日)

 開催会場 のさか花の広場 匝瑳市今泉6525-1

 問合わせ 匝瑳市実行委員会事務局 0479-67-3114

 備考
 「第16回そうさチューリップ祭り」の「駐車場」ですが、「のさか花の広場」周辺「駐車場」、「のさか総合支所」「駐車場」、「生涯学習センター」「駐車場」などをご利用下さいとのことです。

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| 地域情報::匝瑳 | 01:22 PM |
「風和里しばやまオープン4周年記念祭」(芝山町)
 本日三つ目にご紹介するのは、近隣市「芝山町」の「道の駅」「風和里しばやま」で明日、4月8日(日)に開催されます「風和里(ふわり)しばやまオープン4周年記念祭」です。

 「道の駅風和里しばやま」(2010年9月8日のブログ参照)は、「県内有数」の「農業地帯」に立地しています。
 また「航空科学」に関する様々な「資料」や「モデルプレーン」を展示している「航空科学博物館」(2011年6月7日のブログ参照)や、「埴輪(はにわ)」が出土される事から「考古遺物」を展示した「はにわ博物館」(2011年11月26日のブログ参照)、781年に創建されたという「芝山仁王尊」(2011年4月25日のブログ参照)等「観光資源」にも恵まれ、且つ「成田国際空港」が「敷地内」にあり、「県道62号線」沿いというアクセス性に優れた「道の駅」です。

 「風和里しばやま」は、「芝山町小池」の「地域交流拠点」を兼ねる「農産物直売所」として2008年4月にオープンしました。
 「成田国際空港」南側から「芝山町」を通り、「山武市松尾地区」を抜ける「幹線道路」(通称「はにわ道」)沿いにあり、「芝山町」や「地元農協」が出資する「第三セクター方式」で運営しており、「地元」と「近隣の農家」などが「野菜」や「農産物加工品」を豊富に出品しています。
 「農産物直売所」「風和里しばやま」は、昨年(2011年)8月25日に「国土交通省」によりまして「道の駅」に登録されました。
 (2011年8月27日のブログ参照)
 「道の駅」に昇格した「道の駅風和里しばやま」は、「千葉県」内の「道の駅」では22ヵ所目の登録となったそうです。

 「道の駅風和里しばやま」では、「農産物直売所」時代のオープンから4周年を記念して「道の駅風和里しばやま4周年記念祭」を開催するそうです。
 「道の駅風和里しばやま」では充実の商品のラインナップで、「観光客」「地元客」をお待ちしているそうです。
 「記念祭」では、4月8日当日は、「来館者」(先着400名)を対象に「ハズレなし」の「ガラガラくじ」を実施されるそうです。
 「景品」は、「お米10キロ」、「お菓子」、「饅頭」、「花苗」等たくさんの「景品」を用意するそうです。

 「芝山さくら祭」や「芝山仁王尊花まつり」などの「おまつり」が多く開催される「芝山町」。
 週末イベント盛り沢山の「芝山町」の帰り道には、人気の「道の駅」「道の駅風和里しばやま」にお立ち寄りしてみませんか?

 「風和里しばやまオープン4周年記念祭」詳細

 開催日  4月8日(日)

 開催会場 道の駅風和里しばやま 山武郡芝山町小池2568

 問合わせ 道の駅風和里しばやま 0479-70-8877

 備考
 「道の駅風和里しばやま」近くに、今月4月26日開設予定で、「風和里しばやま」2号店「空の駅」「風和里しばやま」が「芝山町朝倉」に誕生するそうです。













| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1044 |
| 地域情報::成田 | 03:55 PM |
「第10回芝山さくら祭り」(芝山町)
 本日二つ目にご紹介するのは、近隣市「芝山町」「芝山公園」で明日、4月8日(日)に開催されます「第10回芝山さくら祭り」です。

 「芝山公園」(2011年4月11日のブログ参照)は、「芝山町芝山」に位置し、「面積」約15.6ha(ヘクタール)の「芝山町」を代表する「緑」に囲まれた「公園」です。
 「芝山公園」は、「カルチャー」、「ソーシャル」、「スポーツ」の3つの「コミュニケーションゾーン」からなる「総合公園」です。
 「芝山公園」内には、「野球場」、「音楽会」、「お花見」、「ゲートボール」ができる「広場」があり、「人」と「自然」と「歴史」と「スポーツ」にふれあえる場所です。
 また「芝山公園」には、「桜の木」が460本・「梅の木」が150本植えられています。
 「春の季節」には、「家族連れ」で「花見」を楽しむ人で賑わいます。

 「芝山公園」内には、「木々」・「花々」が多くありますが、特に「梅の季節」には、「芝山古墳」・「はにわ博物館」脇の「梅林」が見事で、「桜の季節」には、「芝生広場」周辺の「桜」も大変美しく咲き誇ります。
 また毎年4月中旬から5月中旬までの時期には、大小約50匹の「鯉のぼり」が大空を泳ぎます。

 「第10回芝山さくら祭」は、「芝山公園」「芝生広場」を会場に行われ、「公園」内に「ソメイヨシノ」を始め6種類の「桜の花」が咲き乱れる中、開催されます。
 「芝生広場」では「各種出店」があり、イベントとしては、「歌」、「踊り」等を行われるそうです。

 「芝山公園」「芝生広場」では、「芝山町商工会青年部」主催による「がんばろう東北応援イベント」を実施するそうです。
 「がんばろう東北応援イベント」は、「東北の食材」を食べて応援するというもので、「東北の食材」を使用した「出店」「居酒屋青年部」を出店、また当日は「足湯」も開催し、「緑」多い「芝山公園」で「癒しの空間」を演出しています。
 また「芝生広場」では、「焼きそば」、「太巻き寿司」、「焼き鳥」、「ビール」など「飲み物」等多数出店があるそうです。
 また「芝生広場」では「ステージ」が設営され、「歌・踊り」のイベントが行われるそうです。
 さらに「小学生」以下限定の「大抽選会」、「お菓子」の「千本引き」等のイベントも開催されるそうです。

 また「花の里茶屋」(花の里・和い処)がオープンします。
 「花の里茶屋」は、恒例の「お茶屋さん」で、「古代米おむすび」や「自家製味噌仕立て」の「里山汁」などで「癒しの空間」を演出しています。
 また「花の里茶屋」では、4月8日には、飛び入り参加大歓迎の「もちつき大会」も行うそうです。

 また「お釈迦様の生誕日」をお祝いする「芝山仁王尊花まつり」(4月6日のブログ参照)も「芝山公園」隣にあります「芝山仁王尊」「観音教寺」(2011年4月25日のブログ参照)にて開催され、「敷地」内にある「芝山ミュージアム」も4月7日(土)・8日(日)に限り、入館無料なのだそうです。

 また「町立芝山古墳・はにわ博物館」(2011年11月26日のブログ参照)でも4月7日(土)・8日(日)の2日間は、入場料無料で、4月8日(日)には、「勾玉(まがたま)づくり体験」(有料300円)等もできるそうです。

 「自然」溢れる「芝山町」で行われる「芝山さくら祭」。
 「芝山さくら祭」の行われる「芝山公園」にお出かけしてみてはいかがでしょうか?

 「第10回芝山さくら祭」詳細

 開催日時 4月8日(日) 10時〜16時

 開催会場 芝山公園 山武郡芝山町芝山

 問合わせ 芝山町まちづくり課(実行委員会) 0479-77-3918

 備考
 「第10回芝山さくら祭」の行われる「芝山町」では、皆さんの「ご自宅」で使われなくなった「鯉のぼり」の「寄付」をお願いしています。
 「鯉のぼり」は「芝山公園」にて使用されているようです。







| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1043 |
| 地域情報::成田 | 03:48 PM |
「佐原五月人形めぐり」(香取市)
 本日ご紹介するのは、となりまち「香取市」「佐原の商家」などで本日、4月7日(土)〜5月13日(日)の期間開催されます「佐原五月人形めぐり」です。

 「五月人形」は、5月5日、「端午(たんご)」に「男の子」の「祝い」として飾られる「人形類」で、「武者姿」をしたものが多いので「武者人形」ともいわれています。
 「五月人形」の「種類」には「八幡太郎義家(はちまんたろうよしいえ)」、「佐々木高綱(ささきたかつな)」、「日吉丸(ひよしまる)」、「鎮西八郎為朝(ちんぜいはちろうためとも)」、「朝比奈三郎義秀(あさひなさぶろうよしひで)」、「坂田金時(さかたきんとき)」、「源義経(みなもとよしつね)」などがあり、また二人立ちでは「神功(じんぐう)皇后」と「武内宿禰(たけしうちのすくね)」、「牛若(うしわか)」・「弁慶(べんけい)」、「山姥(やまうば)」・「金時」、「曽我(そが)兄弟」、「太閤(たいこう)」・「清正(きよまさ)」などがあります。
 さらに「関羽(かんう)」、「鍾馗(しょうき)」など、「和漢」の「歴史」、「物語」、「芝居」などに登場する「英雄豪傑」を人形化したものがあります。

 「端午(たんご)」は五「節句」のひとつです。
 五「節句」とは、「人日」(1月7日)、「上巳」(3月3日)、「端午」(5月5日)、「七夕」(7月7日)、「重陽」(9月9日)の事です。
 また「端午」は、「端午の節句」、「菖蒲の節句」とも呼ばれています。
 「日本」では「端午の節句」に「男子」の健やかな「成長」を祈願し各種の行事を行う「風習」があり、現在では「グレコリオ暦」(新暦)の5月5日に行われ、国民の祝日「こどもの日」になっています。
 「端午」の「意味」ですが、「旧暦」では「午の月」は5月にあたり、この「午の月」の最初の「午の日」を「節句」として祝っていたものが、のちに5が重なるこの月の5日が「端午の節句」の日になったといわれています。
 「端」は「物のはし」、つまり「始り」という意味で、元々「端午」は月の始めの「午の日」のことだったそうです。
 後に、「午」は「五」に通じることから毎月5日となり、その中でも数字が重なる5月5日を「端午の節句」と呼ぶようになったともいわれています。
 同じように、奇数の月番号と日番号が重なる「3月3日」、「7月7日」、「9月9日」も「節句」になっています。

 「端午の節句」を来月に控え、「香取市佐原」では「佐原五月人形めぐり」が行われます。
 「江戸の商家」の面影を残す「佐原の町並み」をめぐり、それぞれの「商家自慢」の「お宝」を見てもらう「佐原まちぐるみ博物館」(2011年12月26日のブログ参照)を、「佐原おかみさん会」(2011年2月5日のブログ参照)が運営しています。
 その「企画展」のひとつとして、4月から5月にかけて「佐原五月人形めぐり」を開催しています。
 現在、「佐原まちぐるみ博物館」には45館(「店舗」等)が参加し、そのうちの半数以上で期間中、「老舗」に伝わる年代物のなど「家々」で大切にしている「五月飾り」を公開しています。
 「佐原町並み交流館」(1月27日のブログ参照)などの「周辺施設」でも「五月人形」が飾られ、「まちなか」を中心に約35軒で個性豊かな「人形たち」と出会えます。
 表にかかげられる「若草色」の「まねき布」を目印に、ゆっくりと「風情」のある「佐原のまち」を巡れます。

 また昨年(2011年)に「東日本大震災」で「津波被害」に遭った「旭市民」2家族が、「難」を逃れた「五月人形」3組が「佐原おかみさん会」に贈られ、昨年から「佐原五月人形めぐり」で飾っているそうです。
 贈られた「五月人形」は、「鎧兜(よろいかぶと)」と「鍾馗(しょうき)」、「子供武者」で、昨年の「佐原五月人形めぐり」では、会場のひとつである「佐原町並み交流館」と「香取市役所」に展示されていました。
 (今年(2012年)は未定ですので下記「問合わせ」に連絡下さい)

 「端午の節句」を迎えるこの期間に行われる「佐原五月人形めぐり」。
 様々な「想い」が込められた「お宝」を見に「香取市佐原」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「佐原五月人形めぐり」詳細

 開催期間 4月7日(土)〜5月13日(日)

 開催会場 佐原の商家など 香取市佐原イ周辺

 問合わせ 佐原おかみさん会 
 佐原町並み交流館 0478-52-1000

 備考
 「佐原五月人形めぐり」の「参加店」は「開店時間」・「定休日」は各「個店」で異なるそうです。
 総じて「定休日」が多いのは、月曜日や水曜日なのだそうです。













| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1042 |
| 地域情報::香取 | 03:38 PM |
春の献立・2 はじまる
この1、2日の暖かさで、桜が咲き始めました。
いよいよ 「春、本番!」 という感じですね。

当館では、早い3月初旬頃に春の献立が始まりましたが、
ここにきて、プチリニューアルし、春の献立② が始まりました。

ぜひ、春の犬吠路にお出かけ下さい。




| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1041 |
| 気まぐれ日記 | 02:34 PM |
「第2回天神山桜まつり」(匝瑳市)
 本日三つ目にご紹介するのは、近隣市「匝瑳市」「天神山公園」で明日、4月7日(土)・8日(日)に開催されます「第2回天神山桜まつり」です。

 「天神山公園」は、「匝瑳市」の「中心市街地」に隣接する「丘陵地」、通称「天神山」の立地や地形、「自然環境」を生かした「市民の憩いの場」として、「芝生広場」、「さくら広場」、「こども広場」、「展望広場」、「休憩広場」などを整備し、「コンクリート園路」(「散策路」)等で結んでいます。
 「天神山公園」では、「広場」をのんびり散策したり、「展望台」からの眺望を楽しんだりと、「自然」の中でくつろげます。
 「天神山」園内には約550本、7種類の「サクラ」が植えられています。
 「春」には「サクラ」が「公園」を「ピンク」に染め、「花見の新名所」となっています。
 また「公園」付近にも「池端」の「サクラ」があり、「開花時期」には「桜まつり」も行われます。

 「天神山公園」の「サクラ」ですが、「オーナー制度」での約300本を含む約550本、7種類の「サクラ」が植えられたのが平成15年(2003年)。
 当時、オープンを記念して2月23日(日)に「オープン記念植樹祭」が開催され、「サクラ」の「オーナー」など約300人の「参加者」が見守る中、「記念樹」の「ソメイヨシノ」が「さくら広場」に植えられたそうです。
 「さくら広場」は5200平方メートルあり、「広場」の中には「遊具」「トイレ」も整備され、緩やかな「傾斜地」に立地した「心休まる静かな広場」になっています。
 ちなみに「ソメイヨシノ」を「植樹」をしたのは、「江波戸辰夫」市長(当時)、「宇野裕」県議(当時)、「岩瀬藤作」市議会議長(当時)、「鈴木行雄」市区長会長代理(当時)、「林正夫」市老ク連会長(当時)、「田村理江」さん(みどりの少年団)(当時)、「佐藤克哉」君(みどりの少年団)(当時)の8人で行ったそうです。

 「天神山公園」は、上り下りの「コンクリート園路」は約1km巡らされており、四季の景色を眺めながらゆっくりと散策できるようになっています。
 中でも「展望広場」の「展望台」は、「天神山公園」内で一番標高の高い場所にあり、「展望台」から「匝瑳市街地」はもとより「屏風ヶ浦」「太平洋」も望み運が良ければ「富士山」が見えるという「絶景スポット」だそうです。
 また「展望台」へは「車いす」での「利用」もできるアプローチがあります。

 その他「こども広場」は697平方メートルあり、「コンビネーション遊具」・「砂場」や「テーブル」と「いす」2組、「多目的広場」は8780平方メートルあり、「サッカー」などスポーツをする「こども」も多くファミリーで楽しく過ごせるスポットでもあります。
 また「天神山公園」園内には52か所に「ベンチ」が設置され、散策の休憩や読書する場所として利用されています。

 上記のように、「天神山公園」は、「匝瑳市」の「中心市街地」に隣接している「丘陵地」通称「天神山」を「立地」や「地形」、「自然環境」を活かした「市民憩いの場」とし、「日本有数の植木のまち」(2011年9月30日のブログ参照)にふさわしいよう、「さくらの植栽」等による「花見の名所化」の形成、「四季の草木」などを随所に配置し、「季節のうつろい」と「華やぎ」を実感できる個性的でリクリエーション機能が高い「都市公園」として整備されています。

 「第2回天神山公園桜まつり」では、「匝瑳市木積地区」に伝わる「国指定重要無形民俗文化財」である「木積箕」「伝承教室」や「匝瑳市地場産品」紹介、「天神山千本桜」「歌と踊りの競演」、「二宮・二寺巡り」を4月7日(土)に、翌日4月8日(日)には「国指定重要無形民俗文化財」「木積箕」「伝承教室」・「地場産品」紹介、「CD・テープ持参」「飛び入り歌謡ショー」、「二宮・二寺巡り」を行うそうです。

 また「天神山公園」の道を挟んで向かいにある「池端」にも約30本の「ソメイヨシノ」があり、こちらの会場には「提灯」などが飾られ、「夜」はライトアップされるので、「夜桜」を楽しむこともできるそうです。
 「池端」では、「桜」が「池」にせり出しているので、「水面」にうつる様がきれいで一番のビューポイントなのだそうです。

 「日本有数の植木のまち」「匝瑳市」で行われる「第2回天神山公園桜まつり」。
 この機会に「天神山公園」「池端」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「第2回天神山桜まつり」詳細

 開催日時 4月7日(土)・8日(日) 10時〜15時 雨天中止

 開催会場 天神山公園 匝瑳市八日市場イ2291

 問合わせ   0479-73-1514 実行委員会 ゆうきさん
 (天神山公園) 匝瑳市都市整備課 0479-73-0091
 (池端)   匝瑳市産業振興課 0479-73-0089

 備考
 「天神山公園」ならびに「池端」では「騒音禁止」だそうです。
 「池端」には「池」があり、「調整池・防火用水」として、また「釣りの名所」として知られており、年間を通して「こい」、「へらぶな」、「まぶな」などが釣れ、多くの「太公望」が訪れ楽しんでいるそうです。

| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1040 |
| 地域情報::匝瑳 | 09:44 PM |
「香取神宮御田植祭(かとりじんぐうおたうえさい)」(香取市)
 本日二つ目にご案内するのは、となりまち「香取市」「香取神宮」で明日、4月7日(土)・8日(日)に開催されます「香取神宮御田植祭(かとりじんぐうおたうえさい)」です。

 「香取神宮」(2010年11月5日・6日のブログ参照)は、「北総地域」はもとより「関東地方」を代表するパワースポットで、日本全国に約400社ある「香取神社」の「総本社」です。
 「香取神宮」の「御祭神」は「経津主大神(ふつぬしのおおかみ)」で、「日本書紀」「神代紀一書」において「葦原中国」の平定に先立って、「天の悪神」「天津甕星(あまつみかぼし)」(別名「星神香香背男(ほしのかかぜお)」)を誅する「斎主神」のひとりとされています。
 (「経津主大神」は、「鹿島神宮」の「御祭神」「武甕槌命(たけみかづちのみこと)」と共に「日本国」を平定しました。)

 「香取神宮」の「創建」は、紀元前643年と伝えられています。
 「常陸国風土記」によると、「神代」の時代に「肥後国造」の「一族」だった「多氏」が「上総国」に上陸し、開拓を行いながら「常陸国」に勢力を伸ばしたそうです。
 この際に「出雲国」の「柘植氏族」によって「農耕神」として祀られたのが、「香取神宮」の「起源」とされています。

 また「香取神宮」は、「鹿島神宮」(2010年11月8日・9日・10日のブログ参照)と共に「蝦夷(えぞ)」に対する「大和朝廷」の「前線基地」であり、重要視されていたといわれています。
 「平安時代」に「神宮」の「称号」で呼ばれていたのは、「延喜式神名帳」によりますと「伊勢神宮」・「鹿島神宮」・「香取神宮」の「三社」だけであったそうです。

 また「香取神宮」は「鹿島神宮」・「息栖神社(いきすじんじゃ)」(2010年11月7日のブログ参照)の「三社」を合わせて「東国三社」(2010年10月23日のブログ参照)といわれています。
 江戸時代から「東国三社参り」(三社を詣でること)が盛んに行われ、「お伊勢参りのみそぎの三社参り」と呼ばれ、大変人気のあった「旅」であったそうです。
 (現在でいうパワースポットめぐりと思われます。)
 「香取神宮」「本殿」から「鹿島神宮」「本殿」は約13キロメートル、ほぼ正確な「北東」(ずれは15分未満)にあり、「息栖神社」「本殿」は約8キロメートル、ほぼ正確な「東」(ずれは10分未満、「緯度」の違いは1秒未満)にあるそうです。

 「香取神宮御田植祭」は、「香取神宮」で催されます「御田植祭」です。
 「香取神宮御田植祭」は、4月の第1土曜と日曜に行われ、1日目の「耕田式」と2日目の「田植式」からなる「伝統」の「神事」です。
 その年の「五穀豊穣」を祈る「御田植祭」は通称「かとりまち」ともいわれています。
 「史料」によれば、「香取神宮御田植祭」は、明徳2年(1391年)には既に行われていた記載されており、それ以前より行われていたといわれています。

 「御田植祭(おたうえまつり)」は、「寺社」や「皇室」の「領田」で行われる「行事」であり、「稲作」の「成功」をあらかじめ祝う「予祝」の「神事」及び「芸能」です。
 「新春」の「予祝行事」として行われるものと、「田植え」の「時期」に行われる場合とがありますが、どちらも「農作業」の行程を模擬的に演じ「豊作」を祈念するものです。
 「日本人」と「稲作」との長く深い係わりを示すものとして、「日本全国」にこの種の「行事」が伝承され、それを行うための「組織」も「地域」によって異なりますが、「収穫」までの全生産過程を演じる例は少なく、「田植」で終わるいわゆる「御田植祭」が多いといわれています。

 苦しい「田植え」の作業を楽しくしようとする方法として「田植歌」を歌いながら「田植え」をするという「風習」があり、「田の神」を祀って「豊穣」を願う「農耕儀礼」と結びつき「祭礼」となったのが「起源」であるとされますが、歴史的には「権門」による「勧農」があり、その模倣や展開の結果として多くの地域で行われるようになったともいわれています。
 このようなことから、地域を代表する古くからの「寺社」の「年中行事」として伝えられている場合が多く、いずれも「農作業」の行程を模擬的に演ずることが中心ではありますが、それぞれの地域ごとにさまざまな「芸能」の要素が伝えられ、特徴ある「行事」が伝承されています。

 「香取神宮御田植祭」の初日(4月7日)の「耕田式」ですが、「苗長」を先頭に、「牛方」が「五色絹」に彩られた「牛の耕機」をつけて牽き、その後ろから、「緋の袴」をつけ「鎌」を手にした「少女」、「直垂(ひたたれ)」を着け「鋤(すき)」を手にした「男」、同じく「鍬(くわ)」を持った「男」、そして「白衣緋袴」に模様の入った「襷(たすき)」をかけ「背」に「花笠」を背負った「田舞」の「少女」8人、「華傘」をさしかけれた「肩車」された「早乙女」役の「稚児」8人が、庭上に入ります。
 「鎌入れ」の「所作」、「鋤入れ」・「鍬入れ」の「所作」に続き、「牛」により「代掻き」が行われ、「少女」8人が「苗長」から受け取った「早苗」を「手」に「田舞」をし、「年配者」の「早乙女手代」による「田植え」の「所作」をもって「耕田式」は終わります。

 「香取神宮御田植祭」2日目(4月8日)には、「田植式」が行われます。
 前日(4月7日)の「耕田式」と同様、「香取神宮」「拝殿」前にて「露払」・「鍬取」・「老姥」や「華傘」の「稚児」が庭上へ進み、「少女」の「田舞」の後、「田植え歌」によって「早乙女手代」が「田植え」の「所作」を行うそうです。
 「香取神宮」「拝殿」前の「神事」が終わると「参道」から「斎田」へと向かい、「献餞」、「祝詞奏上(のりとそうじょう)」などの「神事」が執り行われた後、「早乙女手代」が「田植え歌」を唄いながら「斎田」の「田植え」をするそうです。
 「田植式」は、昔からの「稲作風景」をほのぼのと今に伝えるものなのだそうです。

 なお、「香取神宮御田植祭」が開催されるこの時期は例年「桜」の「開花時期」であるため、「香取神宮」境内には「桜」が咲き誇り、「祭り」に一層の彩りを添えています。
 また「佐原の桜まつり」(3月25日のブログ参照)期間中なので、「香取神宮」では「夜」になると、ライトアップされた境内や「桜の参道」が幻想的な雰囲気を醸し出しているようです。

 「香取神宮」の「春」の「神事」「香取神宮御田植祭」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「香取神宮御田植祭」詳細

 開催日時 4月7日(土)・8日(日) 13時

 開催会場 香取神宮 香取市香取1697

 問合わせ 香取神宮 0478-57-3211

 備考
 「香取神宮」は、中世においては、「香取海」での「浦・海夫・関」の「支配権」を握っていたと伝えられています。
 「香取神宮御田植祭」は、「大阪」「住吉大社」、「三重」「伊勢神宮」とならび「日本三大御田植祭」のひとつに数えられています。

 写メは昨年(2011年)4月に撮影したものです。













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| 地域情報::香取 | 01:36 PM |
「芝山仁王尊花まつり」(芝山町)
 本日ご案内するのは、近隣市「芝山町」「芝山仁王尊」「観音教寺」で明日、4月7日(土)・8日(日)に開催されます「芝山仁王尊花まつり」です。

 「芝山仁王尊」「観音教寺」(2011年4月25日のブログ参照)は、「比叡山延暦寺(ひえいざんえんりゃくじ)」を「御本山」とする「天台宗」の「寺院」で、「山号」は「天應(応)山」、正式名称は「天應(応)山観音教寺」、別称として「芝山仁王尊」と呼ばれています。
 「芝山仁王尊」「観音教寺」の「御本尊」は「十一面観世音菩薩」であり、「新上総国三十三観音霊場」「第33番」(結願)で、「東国花の寺百ヶ寺」「千葉6番札所」、「上総国薬師如来霊場」「第28番」(結願)の「寺」として知られています。

 「芝山仁王尊」「観音教寺」「仁王門」に安置されている「仁王尊」は、「火事除け」、「泥棒除け」の「仁王尊」として知られ、「観音教寺」が「山武郡芝山町」にあることから「芝山仁王尊」とも呼ばれています。
 「芝山仁王尊」「観音教寺」の「由緒」ですが、781年(天応元年)「征東大使」「藤原継縄」がこの地を訪れ、「十一面観世音菩薩」を安置したのがこの「寺」の始まりとされ、その後は「千葉氏」の帰依を受けていたそうです。

 「芝山仁王尊」「観音教寺」の「仁王門」は、通常の「仁王門」と違い左右の「仁王尊」の前が「畳敷きの座敷」になっています。
 また「観音教寺三重塔」は、1955年(昭和30年)12月15日に「千葉県」の「県指定有形文化財」(建造物)に指定されています。

 「芝山仁王尊」「観音教寺」敷地内の「本堂」には、「芝山はにわ博物館」(2011年11月26日のブログ参照)(「観音教寺」所有)が隣接しており、「国指定史跡」「芝山古墳群」「殿塚・姫塚」出土の「はにわ」、所蔵されている「埴輪」(9点)は、1971年(昭和46年)3月26日に「千葉県」の「県指定有形文化財」(考古資料)に指定されています。

 4月8日は、「仏教の開祖」「大聖釈尊」の「御生誕」になられた記念すべき「日」です。
 「芝山仁王尊」「観音教寺」では、4月7日(土)・8日(日)に「お釈迦様」の「誕生」を祝い「本堂」前に色とりどりの「花」を飾った「花御堂」を設け「誕生仏」に「甘茶」を潅(灌)ぐ「潅仏会」(「灌仏供養」)が行われるそうです。
 (総称「芝山仁王尊花まつり」)

 「芝山仁王尊花まつり」期間中は、「参詣者」の皆様に「甘茶」の「接待」があり、「芝山はにわ博物館」(10時〜15時)への「入館」が「無料」となるそうです。

 「芝山仁王尊」「観音教寺」で行われる「芝山仁王尊花まつり」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「芝山仁王尊花まつり」詳細

 開催日  4月7日(土)・8日(日)

 開催会場 芝山仁王尊 山武郡芝山町芝山298

 問合わせ 芝山仁王尊 観音教寺 0479-77-0004

 備考
 「芝山仁王尊」「観音教寺」では、「み仏」をお祀りする「処」は「浄土」であるとの「理念」の下に、「桜」をはじめ「境内」を四季折々の「花木」で埋め尽くされています。
 今時分は「椿の花」や、「早咲き」の「枝垂れ桜」をはじめ、「ソメイヨシノ」、「花期」の長い「八重桜」も楽しめるそうです。













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| 地域情報::成田 | 08:33 AM |
「取香の三番叟(とっこうのさんばそう)」(成田市)
 本日三つ目にご案内するのは、近隣市「成田市」「側高神社」で明後日(あさって)の4月7日(土)に開催されます「取香の三番叟(とっこうのさんばそう)」です。

 「取香の三番叟」の行われる「成田市」の「取香地区」は、「成田国際空港」に隣接する「農業」を中心とした約50戸の「集落」で行われていました。
 そして平成10年まで毎年4月3日に行われる「側高神社」の「祭礼」に奉納されていました。
 (現在は4月第1土曜日開催)

 「成田国際空港」を見渡す「高台」に建つ「側高神社」ですが、「本社」は「香取市」にある「香取神宮」(2010年11月5日・6日のブログ参照)で「摂社」なのだそうです。
 「側高神社」の「拝殿」頭上には、「側鷹神社」の表示があり、その昔「側高神社」のある「取香地区」では「鷹」が「神聖な鳥」として捕らえることを禁じていたことの名残と伝えられています。

 「取香の三番叟」は、「側高神社」の「花見祭り」(「花見法楽」)に奉納される「郷土民俗芸能」です。
 「三番叟」は「式三番(しきさんば)」ともいわれ、「笛」・「小鼓」・「太鼓」の「伴奏」に合わせ、「翁(おきな)」・「千歳(せんざい)」・「三番叟」の「三翁」による「五穀豊穣」を祈った「舞」です。

 「取香の三番叟」は、どこからどのように伝わったのか、いつ頃から行われているものなのか、いつ頃から行われているものかを示す「資料」が残されていませんが、「お面」を入れてある「箱の裏」に、
 「下総植生郡 取香邑(むら) 若者世話人 茂吉佐市 天保11年(1840年)庚子三月 大工林蔵」
 と記されており、今から約160年前には「取香地区」に伝えられ演じられていたことが推定されます。

 祭りの当日は、「取香共同利用施設」(旧「円勝寺」)に集合し、「衣装」を整えて「側高神社」へ向けて出発します。
 「行列」は「万灯振り」2人を先頭に、道中では「佐原囃子」(2月23日のブログ参照)が演奏されます。
 また「大太鼓」、「小太鼓」、「笛」、「小鼓」、「太鼓」の「囃し方」が「バカ囃子」、「アンバ囃子」、「大漁節」などを囃しながら、「側高神社」に練り込むことから始まるそうです。
 「側高神社」での「神事」が済むと、「拝殿」で「三番叟」の「舞」が奉納されます。
 この「三番叟」の「特色」は「舞手」の「足の動き」にあり、「動き」が大きく軽快で躍動感溢れる「舞」なのだそうです。
 「囃し方」は、「笛」1名、「太鼓」1名、「小鼓」2名で、「歌舞伎」の「式三番叟」という「祝福舞」に「源」を持つ「芸能」で、「庶民的な芸能」として受け継がれ「旧態」をよく留めているそうです。

 「取香の三番叟」は、「高速道路」の建設、「側高神社」の移転などで一時中止されていましたが、「藤崎定雄」さんの呼びかけで昭和49年(1974年)に「保存会」が結成され、平成12年には「全国民俗芸能大会」で披露し「全国」にその名を広めました。
 現在(2012年)「取香地区」の「戸数」はわずか25戸で、「保存会」のメンバーは18人なのだそうです。

 「取香地区」の人々が熱い想いで演じている「取香の三番叟」。
 「伝統行事」が行われる「側高神社」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「取香の三番叟」詳細

 開催日時 4月7日(土) 13時〜15時半(予定)

 開催会場 側高神社 成田市取香276

 問合わせ 成田市生涯学習課 0476-20-1534

 備考
 「取香の三番叟」は、昭和62年(1987年)2月27日に「千葉県」の「県指定無形民族文化財」に指定されています。

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| 地域情報::成田 | 10:36 AM |
「るるぶ東庄」(東庄町)
 本日二つ目にご紹介するのは、となりまち「東庄町」の「観光ガイド」「るるぶ東庄(とうのしょう)」です。

 「るるぶ」は、「株式会社JTBパブリッシング」が発刊する「旅行情報誌」のひとつです。
 「るるぶ国内版」は、「日本全国」の「地域」や「観光地」を網羅する「観光ガイドブック」として知られています。
 「るるぶ」は、「目的版」、「ドライブ版」、「海外版」などの「シリーズ」が存在します。

 「るるぶ」は、基本的に1〜2年を「単位」に発行されており、「秋葉原」を中心とした「もえるるぶ」の発行や、2003年からは「杉並区」、「港区」、「練馬区」などの「東京都各区版」の発行もされています。

 「観光ガイド」「るるぶ東庄」は、3月23日に完成し、「東庄町役場」等で配布されました。
 「るるぶ東庄」は、「東庄町」の「各観光施設」・「飲食店」・「おみやげ店」などの他、「東庄町役場」内「観光協会」、「千葉県」内の「JTB旅行カウンター」などで配置されています。

 「るるぶ東庄」では、「いちご狩り」・「川魚」・「SPF豚」・「天保水滸伝(てんぽうすいこでん)」・「東庄県民の森」など、「東庄町」の「観光」・「見処」を網羅し、内容が盛り沢山となっています。

 また「るるぶ東庄」では、「東庄町」の他、「銚子」・「佐原」(香取)・「旭」・「神栖」などの「周辺情報」も掲載されており、「東庄町」と「周辺の観光」に便利な一冊となっています。

 「るるぶ東庄」は、無料でご覧いただける「自然いっぱい」の「東庄」を徹底紹介した「フリーペーパー」となっています。
 「るるぶ東庄」は、「銚子じゃらん」(3月23日のブログ参照)と並んで、「地域」の「情報発信」の「ツール」として使える「地域情報フリーペーパー」です。

 「千葉県北東部」「東庄町」を網羅した「るるぶ特別編集」「るるぶ東庄」。
 「るるぶ東庄」を片手に「千葉県東部」の「旅行」をしてみてはいかがでしょうか?

 備考
 「るるぶ」の「誌名」の「由来」ですが、「るるぶ」の「誌名」は「コピーライター」の「中村牧江」さんが命名したもので、「見る」、「食べる」、「遊ぶ」の「末尾」をとったものなのだそうです。

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| 地域情報::香取 | 08:57 AM |

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